輪 の意味 | Babel Free
/[ɾʲĩɴ]/定義
- (わ)円環の形状。
- 花を数える助数詞。
- 車両に付いている車輪を数える助数詞。
例文
“一輪の花が咲く”
a single flower blooms
“広い輪を描いた。”
I drew a broad circle.
“被害者支援の輪”
network of support for victims
“話の輪の中に入れない”
I can't join the call.
“友達の輪に入れない”
I can't fit in with my friends.
“花も二、三輪しか咲いていない。正面には女郎花が一番高く咲いて、鶏頭はそれよりも少し低く五、六本散らばって居る。”
“手水鉢の向かいの梅の枝に二輪ばかり満開したのがある。近づいてよく見ると作り花がくっつけてあった。”
“どんなに小さいことでもよい。タンポポの花一輪の贈りものでも、決して恥じずに差し出すのが、最も勇気ある、男らしい態度であると信じます。”
“こっち側へ来ると、舗装こそしてないが、六輪大型トラックが二輛ならんで通って、まだ余地のある大道になっている。”
“不破と知合いになって三日目に、僕は世帯道具や画の道具一式をオート三輪に積みこんで、はるばる八王子から代田橋にバタバタバタと引越して来ました。”
“車は五十六年のオースチンの新車で、ご承知のように油圧式の四輪制動で、安定のいい車だから、車の故障のせいだとは思えない。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。