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文言 の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2
/[mõ̞ŋɡõ̞ɴ]/

定義

  1. (もんごん、ぶんげん)(多くは契約書や宣言文、格言など、格式張った文章について)文章中の語句、言葉遣い。
  2. (ぶんげん)中国における伝統的な文章表現(文語)、すなわち日本語でいうところの漢文。またそのような文体。対義語は白話。

例文

“矢文、矢のさきに手紙が挾んである。開いてみると「明夜、残余の首頂戴に参堂、御用意あれ」――何とも不気味な、人を食った文言である。”

A letter was fixed to the front end of the arrow. They opened it and it read, “Tomorrow night, we will visit to collect the remaining heads. Be prepared.” The words were unspeakably eerie and taunting.

“「義務という文言を入れてほしい。」「無断で破棄してよい、という文言がある。」”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

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