する の意味 | Babel Free
/[sɨɾɯ̟]/定義
- こする。
- 使い果たす。
- 字を紙に写す。
- 他人が身につけているものをこっそり盗む。
- 動作を起こす。
- (他動詞) ひきずる。ずらす。
- (自動詞) ずるを行う。ずるいことを行う。
- マッチをこすりつけ、火をつける。
- あるものに作用を及ぼして、状態などを異ならせる。
- (自動詞) すべって動いてしまう。ゆるんでたれさがる。ずれる。
- 音、味、においなど、あるいは身体的症状が感じられる。
- (自動詞) 基準から少しはずれる。ずれる。
- (〜〈金額〉する)〜の価格である。
- (服飾品などを)身に付ける。
- ものを使っておおう。
- (〜〈時間〉する)〜の時間が経過する。条件節でのみ使う。
- 形容詞・形容動詞の連用形について、他動詞の複合動詞を構成する。
- (〜にする)〜に決める。
- (〜にする)このあとすぐに行う。
- (〜とする)〜と定める。設定する。仮定する。
- (〜とする)〜とのべる。説明する。主張する。
- (多くは慣用句: 体の一部 + にする)その器官の機能を実現する。
- (修飾語 + 体の一部 + をする)その人の特徴として、そのようなものを持つ。
- 動詞に取り立て助詞をつけるときに用いる。補助動詞に使うことは比較的少ない。形容詞の場合は ある を用いる。
翻訳
Español
hacer
例文
“何をしていますか?”
What are you doing?
“私が司会をする。”
I'll be the anchorman.
“Usually "A を B に / と + する ", to make A become B.”
“息子を先生にする”
train one's son to become a teacher
“一人にしないで。”
Please don't leave me alone.
“部屋を綺麗にする”
to clean up one's room
“怖い目つきをする”
to have an intimidating glare
“いい子にしなさいね。”
Be a good boy.
“ネクタイをする”
wear a necktie.
“まあ、これでよしとしよう。”
Alright, let's go with that.
“出場を取りやめにする”
to decide to quit the competition
“稲光がする”
lightning strikes
“においがする”
“がっしりした骨組み”
a rigid structure
“五億円もする絵”
a painting worth 500 million yen
“美味しいけど、結構する”
delicious, but quite pricey
“一年もすれば忘れるだろう。”
It will surely be forgotten after one year.
“いらいら (iraira, “(adverb) irritated”) — いらいらする気持ち (iraira suru kimochi, “feeling of irritation”)”
“雪は降りはしたが積もらなかった。”
It did snow, but the snow did not pile up.
“日が沈もうとしている。”
The sun is about to set.
“習作とすれば上々の出来だ。”
It is of considerably good quality, if one considers it practice writing.
“親としては心配するのは当然だ。”
It's inevitable to worry about that if you were the parent.
“どんなに急いだにしても間に合わなかっただろう。”
It would never have been done in time no matter how hard we had worked.
“届ける (todokeru, “to deliver”) — お届けします (o-todoke shimasu, “to deliver”, humble)”
“伴 (tomo, “company”) — お伴します (o-tomo shimasu, “to accompany”, humble)”
“案内する (annai suru, “to guide”) — ご案内します (go-annai shimasu, “to guide”, humble)”
“「AをBにする」の他動詞表現は、一般に「AがBになる」の自動詞表現に近似的に変換可能である。”
“よいかおりがする。”
“頭痛がする。めまいがする。吐き気がする。”
“百万円する宝石。”
“ネクタイをした男性。”
“ふたをする。カバーをする。”
“この建物も百年もすれば壊れるだろう。”
“あと10分したら出かける。”
“顔を赤くする。”
“部屋をきれいにする。”
“ハンバーグにしよう。”
“それでは休憩にしましょう。”
“まずは現状把握を目標とする。”
“学生を対象とした調査。”
“ここで仮にA=1とする。”
“外相は「極めて遺憾であり厳重に抗議する」としている。”
“「AをBにする」の他動詞表現が「AがBになる」の自動詞表現に変換できない例。”
“目にする”
“耳にする”
“口にする”
“手にする”
“肩にする”
“青い目をした少女。”
“あの子は長い髪をしている。”
“動きはするが、操作がきかない。”
“酒類も一応置いてありはする。”
“こんなところにいはしないだろう。”
“そんな話、聞きもしないし知りもしない。”
“頼んだりしていない。”
“顔を上げすらしない。”
“やれ打つな 蠅が手をすり 足をする”
“みんなはおじぎをして、それからたばこをくわえてマッチをすったりどこかへ出て行ったりしました。”
“競馬で一万円摩った。”
“「寂しいって、別に何でもないじゃないの。」と云ったものの、両方で、机をずって、ごそごそと火鉢に噛着いて、ひったりと寄合わす。”
“いつの間にかその一角では先達の夫婦が激しい掴み合いを始めていた。先達が病体をずり起し街へ稼ぎに行こうと出て来た所へ、元三から貰った米袋を振り振り顔の赤くむれた婦がやって来たのだ。”
“死体の顔の上にかけてある白木綿が除れそうに動いた。ずった。そこだけを見ていると、ゾッとする不気味さを感じた。”
“地盤がずりかかっているとき、地震のとき、人は自分のつかまっている木の幹に、ここを先途としがみついて行くように。”
“こういう時は漁師の間にも徳義が行われていて、鰯の群れが動くまで待たなければなりません。東へ動くと李一の方の漁になり、南へずって行くと隣村の利益になるのでした。”
“けさ十一月二日づけのお手紙をありがとう。書く日がずっていることを知らず、二三日随分待って居りました。”
“「先生!」もう一人、今度は神経質らしい生徒が野田を見つけて、同じ窓から呼びかけた。「五人抜に入りませんか。僕あ今ずるされて負けちやつたんですよ」”
“縄をひっぱれば、がらんがらんと鳴るから、ははあ当番の奴はたしかにこの工場の中へ入ったなと、みんなの集まっているところへ知れるわけさ。そうすれば、ずるして途中で引返した奴はすぐ分っちまうからいいじゃないか”
CEFRレベル
A1
入門
この単語はCEFR A1語彙に含まれます——入門レベル。
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