すみ の意味 | Babel Free
/[sɨmʲi]/定義
- 物事や用事が済むこと。済んでしまっていること。
- 囲まれた場所の角っこ。端っこ。
- 有機物を蒸し焼きにして炭化させたもの。
- 油煙や松煙から採取される煤を香料と膠で練った固形墨、ならびに書画に用いられる固形墨を硯で水とともに磨りおろしてつくった黒色の液体。
- (津軽方言)乾電池。
- ホルトノキの別名。
- バラ目バラ科リンゴ属に属する落葉小高木の一種。学名: Malus toringo (Siebold) de Vriese(シノニム: Malus sieboldii Rehder、Pyrus sieboldii Regel、Pyrus toringo (Siebold) Miq.)。
- 中心やその周辺でない場所。人目につかない場所。かたすみ。
- 物が焼けることで黒焦げになって残ったもの。
- 絵などを書くときに用いられる絵の具を固めて作られる硯など。ですってつくられるもの。
- Malus toringo とは別のバラ科の樹種。
- 隅の折敷。
- 真っ黒な煤。
- Macromeles tschonoskii(シノニム: Malus tschonoskii)。和名は牧野 (1940) では「おほずみ」、岡本 (1959) では「オオウラジロノキ」。
- 「角前髪」の略。
- たこやいかが生成する黒い液体。敵から逃げるときに噴射して敵の目を晦ます。
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。