定義
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うにの異称。
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罪人の首や手足にはめて拘束する刑具。
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腫れ物のかさぶた。
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紡いだ糸を巻き取る道具。
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地表面に対しほぼ水平な空気の流れ。
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主に呼吸器系を侵す疾病の一つ。せき、発熱などの症状を伴う。(冬の季語)
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にせもの。うそ。
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束縛するもの。障害。
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ある人に対する、世間一般の評価や態度、一般的には批判的なものを言う。
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接尾辞的用法
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(一般に『~風を吹かせる』の形で)(偉そうな)態度や素振り。
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(一般に『~風に吹かれる』の形で)影響。
例文
“向かい風、風あたり”
“先輩風、役人風”
“臆病風”
“かぜをひく。”
“病気の代表例として用いられることがある。”
“寒いから風邪ひかないようにね。”
CEFRレベル
C1
上級
この単語はCEFR C1語彙に含まれます——上級レベル。
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