造詣 の意味 | Babel Free
[d͡zo̞ːke̞ː]定義
学問や技芸などに深く達していること。それにより得た知識や教養。
例文
“すると彼は、写真のことを話し出したが、写真については、少なくとも私より造詣が深いようである。”
“池に使ふ不動石、礼拝石、平浜――それは小柄のものに過ぎないが、植木屋さんは「学校の教養」と「留学」の造詣をかたむけて新古典風に造つて呉れた。”
“先生の漢學に於ける造詣は測るべからざるもので、古文にも精通して居らるるが、時文にも熟達して居られた。”
“歴史に造詣が深い”
well-versed in history
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
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