一人前 の意味 | Babel Free
[it͡ɕiɲ̟ĩmːa̠e̞]定義
等価語
Azərbaycanca
tamdəyərli
Български
ограничен
Bosanski
ограничен
Català
qualificat
Cymraeg
cymwys
Ελληνικά
προσοντούχος
עברית
בגרות
Hrvatski
ограничен
Bahasa Indonesia
dewasa
Italiano
finito
Kurdî
majorîte
Bahasa Melayu
layak
Русский
взро́слость
зрелость
квалифицированный
полномасштабный
по́лностью опери́вшийся
полноценный
совершеннолетие
хорошо́ подко́ванный
Српски
ограничен
例文
“役人さんが初めここへ一人でいらつしやいましたときに、夕飯を一人前用意しといてくれと云つて、それから氷屋へ湖を渡つて行かれましたのに”
“そして、小さな女中にいいつける。「じゃあ、もう一人前お茶わんがいるよ」”
“然し、エーワンの料理は、その頃にして、一人前五円以上かかるらしいので、到底その後、自前で食いに行くことは出来なかった。”
“たとえば家を建てる大工職など小僧の時代から七八年修業しなければ一人前の大工になれないのが普通だが、そういう人が最近ほとんどいなくなったそうだ。”
“十五は昔から男が一人前になる年であったが、若い衆の資格が追い追いとむつかしくなっても、実際はまだ何年間かの準備期間が必要であった。”
“君は見たところ、立派な体格を持っているのだから、心を入れかえて奮闘さえすれば、一人前の人間に成れぬことはない。”
“昔は、十代で一人前の仕事をした。今ではティンエイジャーと稱して親や社會の厄介になつている。”
“そこから自動車(乘り合ひ、一人前四圓)で五里半の道を四十五六分で鹽原の福渡りと云ふ温泉場へ來た。”
“十四五ぐらいの幼さで、まだ一人前に成熟していない、蚊細い肢体をしている見習に、ひどく職業的なものを感じたのである。”
“琉球では、家々の墓とは別に離して、「わらびばか」(童墓)を作ってある。共同墓地みたいなもので、つまり、一人前にならずに死んだものの墓ということになる。”
“「皆さんはまさか、こんな鋼鉄機械が一人前の霊魂を持っていると決議なさるわけじゃありますまいネ」と、帆村が横合から口を出した。”
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
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