みず の意味 | Babel Free
/[mʲisɨ]/定義
- 誤り。失敗。錯誤。
-
ミスコンテストの受賞者。 slang
- 寺院や神社などで用いるすだれ
- 水素原子 2: 酸素原子1 の割合で化合した物質。一般には液体の状態のものを指す。
- 縫い針の糸を通す穴。
- みずみずしいこと。
- 未婚、既婚を問わず女性の姓の前につける敬称。
- 語義1のうち、混合物がほとんどなく飲用に供するもの。一般に無償で得ることができるものとして意識され、貧困の象徴とされる。また、人為を加えていないものの、象徴ともされる。
- 語義1のうち、混合物がほとんどなく温度の低いもの。
- 一般に液状のもの。
- 体液。
- (「水が出る」の形で)洪水、出水、大水。
- (「水に流す」の形で)何かを無かったことにするもの。
翻訳
Español
agua
例文
“ミスじゃないので大丈夫ですよ!”
Don't worry, it's not a mistake!
“ミスマープル”
Miss Marple
“ハイミス”
spinster, old maid
“ミス・ユニバースというミス・コンテストに出たとき、最初は「私なんて」って思っていた。”
When I was in the Miss Universe beauty pageant contest, at first I was thinking “What, me?”
“タンタラスは咽喉が渇く。水を飲もうとすると水が退いて行く。”
“雨が降って手品が出来ないと、水ばかり飲んでいました。”
“君子の交わりは淡きこと水の如し。”
“水風呂。”
“湯にしてやや冷を帯ぶるものを見、これを指して水なりといい、水にして少しく熱を含むものを見、これを指して湯なりという、ここにおいて庸俗の徒ははなはだ惑う。湯の微熱なるものと水の微冷なるものとはほとんど相近し、しかれども水はすなわち水たり、湯はすなわち湯たり、これを混同するはそのはじめを極めざるがゆえのみ。”
“膝に水がたまる。”
“「昨日の雨で、少し水が出たようでございますが、ナーニ、このくらいなら大したことはございません、川留めになるようなことはございません」”
“「すみません、と一言いいさえすれば、水に流そうと思って、みなさん待ちかねていたのさ。誰だって、魔がさすことがあらアな」”
CEFRレベル
A1
入門
この単語はCEFR A1語彙に含まれます——入門レベル。
この単語はCEFR A1語彙に含まれます——入門レベル。