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まさか の意味 | Babel Free

副詞 CEFR A2
/[ma̠sa̠ka̠]/

定義

  1. (打消しや反語の表現を伴って)どう考えてもその可能性が有りそうには思われないさま、思われなかったさま。
  2. 可能性がありそうには思われないさま、いくら何でも。
  3. 可能性がありそうには思われないが、あるいは実際に起きているかもしれないと疑うさま。ひょっとして。
  4. (「〜とは思わなかった」などの形で)可能性がありそうには思われなかったが、実際に発生してしまったというニュアンス。いくら何でも。
  5. (打消しや反語の表現を伴って)どうしてもそのようなことができそうには思われないさま。いくら何でも。とても。
  6. (感動詞的に)ありえない。信じられない。

例文

“まさか事故に遭うとは思ってもいませんでした。”

Never in my wildest dreams would I have imagined that I would be in an accident.

“まさか経営破綻などするはずがない。”
“まさか経営破綻したんじゃないだろうな。”
“まさか経営破綻するとは”
“まさかそんなことは言えない。”
“経営破綻? まさかね。”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

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