つか の意味 | Babel Free
[t͡sɨ̥ᵝka̠]定義
- 「つが」の学術的表記。
- 目印になるよう土を小高く盛り上げた場所。
- 上代の頃に使われた、四本の指で握った幅の単位。
- 刀剣などの、手で握る部分。
- マツ目マツ科マツ属に属する常緑樹。学名: Tsuga sieboldii。別名、とが。つがのき。つがまつ。
- 土を小高く盛り上げて作られた墓。
- 書籍などを製本する際の、表紙を除いた本の中身の厚さ。書物の厚み。
- 剣道の竹刀の、手で握る部分。
- 短い柱の総称。束柱。
- 筆の軸。
等価語
CEFRレベル
B1
中級
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
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