す の意味 | Babel Free
/[sɨ]/定義
- 主成分を酢酸とする、食品に酸味を付与または増強し、味を調え、清涼感を増すために用いられる液体調味料のひとつ。食酢。酢酸の他に乳酸などの有機酸類やアミノ酸、エステル類、アルコール類などを含む。
- 動物が産卵又は出産、幼生の育成、休息のために定住する場所。
- 川における、島状の陸地。
- 何も付け加えず、原材料そのままのもの。素材。
- 大根などの根菜類が古くなるなどして内部にできた隙間。
- すだれ、御簾。
- すのこ。たかむしろ。
- 馬の尻尾の毛。特に細工に用いられるものを指す。
- 何の気構えもしない本来の精神状態。
- 鋳物の内部に空気が残ってできた隙間。
- すだれ。
- 豆腐・茶碗蒸し・プリンなどを煮すぎたり蒸しすぎたりしたときにできる隙間。
例文
“クモの巣”
spider's web
“可麻度柔播/火氣布伎多弖受/許之伎尓波/久毛能須可伎弖...”
without blowing on the embers in the woodstove, and with cobwebs in the steamer...
“バルサミコ酢”
balsamic vinegar
“中州、砂州”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。