しる の意味 | Babel Free
[ɕiɾɯ̟]定義
例文
“説明汁”
Go on, explain.
“この世界に入って初めて知った。”
“その機械の使い方なら彼が良く知っている。”
“詳しいことは知らない。”
“それは知らなかった。”
“その人なら知ってます。”
“識った仲なので気安い。”
“どうやら僕の知る彼とは違うようだ。”
“酒の味を知る。”
“彼は泳ぎを知らなかった。”
“将棋ならある程度は知っています。”
“経済を知らない政治家。”
“人はその妻エバを知った。彼女はみごもり、カインを産んで言った、「わたしは主によって、ひとりの人を得た」。(旧約聖書創世記第4章1”
“女を知る。”
“僕のマグカップ知らない?”
“すみません。うちの子知りませんか。どこに行っちゃったんだろう。”
“そんなの知ったことか。”
“いまさら泣きついたって知りませんよ。”
“僕はこの街では異端者であることを識った。”
“彼我の戦力差を識る。”
“正否を識る。”
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
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