しる の意味 | Babel Free
/[ɕiɾɯ̟]/定義
- ある事物についての知識を持つ、得る。
-
サ行変格活用の命令形「-しろ」の意。 Internet
- 面識がある。
- 記憶している。認識している。
- 経験して身につける。覚える。わかるようになる。
- 能力がある。本質を理解している。
-
性交する。性を体験する。 euphemistic
- 所在する場所を把握している。
- (否定や反語などの形で)関知する。
- 自覚する。悟る。認める。
- 区別する。はっきりと分ける。
例文
“説明汁”
Go on, explain.
“この世界に入って初めて知った。”
“その機械の使い方なら彼が良く知っている。”
“詳しいことは知らない。”
“それは知らなかった。”
“その人なら知ってます。”
“識った仲なので気安い。”
“どうやら僕の知る彼とは違うようだ。”
“酒の味を知る。”
“彼は泳ぎを知らなかった。”
“将棋ならある程度は知っています。”
“経済を知らない政治家。”
“人はその妻エバを知った。彼女はみごもり、カインを産んで言った、「わたしは主によって、ひとりの人を得た」。(旧約聖書創世記第4章1”
“女を知る。”
“僕のマグカップ知らない?”
“すみません。うちの子知りませんか。どこに行っちゃったんだろう。”
“そんなの知ったことか。”
“いまさら泣きついたって知りませんよ。”
“僕はこの街では異端者であることを識った。”
“彼我の戦力差を識る。”
“正否を識る。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。