しき の意味 | Babel Free
定義
- 動詞「敷く」の連用形名詞化「しき」の連濁。
- 短い時間。また空間的にまたは関係上近いこと。→直
- 敷くこと。
- 門の外側と内側を区画するために、門の下に敷く横木。
- 城や砦。
- チドリ目シギ科に属する渉禽類。水辺に多く生息し、長いくちばしと脚を有する。世界中に生息し、日本においては渡り鳥と認識される。秋の季語。
- 「しぎ」(鳥類)の学術的表記。
- ものの下に敷くもの。
- 船の底の部分の材料。かわら。
- 秋や冬の頃、夜の海で魚群が白くなって見える現象。
- 敷金・敷き布団などの略。
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
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