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あまり の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2
/[a̠ma̠ɾʲi]/

定義

  1. 余ったもの。あぶれたもの。
  2. 程度が甚だしいさま。自分の予想を超えているさま。
  3. 自然数または整数の範囲内で行う割り算に於いて、割り切れずに残った数。剰余。
  4. 様子がとても酷いさま。あんまり。
  5. 程度が甚だしいこと。自分の予想を超えていること。
  6. (「あまり」「あまりに」の形で接続助詞的に)ある事態の程度が甚だしいため、さらなる事態を引き起こすこと。

例文

“そうめんのあまりを炒めて食べた。”
“欠点を補ってあまりあるだけの魅力がある。”
“察するにあまりある”
“5割る2は2余り1”
“余りの美しさに息を呑む。”
“感激のあまり、涙が出てきた。”
“驚きの余り言葉が出てこない。”
“余りに美しくて息を呑む。”
“その仕打ちは余りだ。”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

この単語を文脈で学ぶ

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