(靴の上から足の痒いところを掻くように)対応が十分でなく、もどかしいさま。
“その座談会の記事は多分の省略があり、前後の脈絡がなく、隔靴掻痒の嘆はあつたけれども、ともかく、ねらひの正しい、鋭い企画である。”
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