酒類 の意味 | Babel Free
/[ɕɨɾɯ̟i]/定義
- 酒の種類。アルコールを含む飲み物の総称。
- 日本国の酒税法において、アルコール度数1度以上の飲料をいい。「発泡性酒類」、「醸造酒類」、「蒸留酒類」、「混成酒類」の4種類に分類される。(酒税法2条1・2項)
例文
“酒類も同様である。アブサントを好む者は、その天然的な芳醇さに惹きつけられるのである。日本酒の最上は、醗酵菌作用中のどぶろくの上澄みにある。更に、揶子酒のことを考えてみるがよい。”
“元来カフカは菜食主義者でこのころには酒類も飲まなかったという。”
“第二条 この法律において「酒類」とは、アルコール分一度以上の飲料(薄めてアルコール分一度以上の飲料とすることができるもの”
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
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