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明朝 の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2
/[mʲo̞ːt͡ɕo̞ː]/

定義

  1. 明日の朝。次の日の朝。
  2. 書体のひとつである明朝体の略。
  3. 中国統一王朝の一つである明王朝。その時代。

例文

“明朝は8 時に集合です。”

Come at 8 tomorrow morning.

“右ノ報告ヲ本日午後十時マデニ報告シ得ザルトキハ、在京同志ハ悉ク明朝ヲ待タズシテ鏖殺セラルルコトヲ銘記セヨ。”
“「(略)……ですから、せっかくいらして下さいましたけれど……今夜は水の尾へお泊りになって……明朝もう一度訪ねていただけません? そうすれば……わたくしたち途中までお迎えに上がりますから……」”
“ルミから貰った名刺の「木崎三郎」の明朝の活字が、ぱっと陽子の頭に閃いた。”
“ちょっと字が小さいので明朝とゴシック見分けにくいかもわかりませんけれども。”
“しかしこの土地はその昔、原住民の酋長によって支配せられ、シナの明朝に封ぜられて王となって、爾来引きつづいて燕京に入貢していたが、のちにシャムに併合せられた。”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

この単語を文脈で学ぶ

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