心に伴わない法。説一切有部などが提唱した、五位と呼ばれる法則・範疇の分類法の一要素。得、非得、同分、無想定、無想、滅尽定、命根、生、住、異、滅、名身、句身、文身の合計14種の法からなる(ウィキペディア「五位」も参照)。
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