千載一遇 の意味 | Babel Free
[sẽ̞nd͡za̠iit͡ɕiɡɯ̟ː]定義
千年に一度しかないような、滅多にないこと。
例文
“幸にして苦沙弥先生門下の猫児となって朝夕虎皮の前に侍べるので先生は無論の事迷亭、寒月乃至東風などと云う広い東京にさえあまり例のない一騎当千の豪傑連の挙止動作を寝ながら拝見するのは吾輩にとって千載一遇の光栄である。”
“千載一遇のチャンス”
a once-in-a-lifetime chance
CEFRレベル
B1
中級
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
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