十二進法 の意味 | Babel Free
定義
十二を底として、十二の累乗で桁を進める記数法。十二種類の数字として、0から9までの十個のアラビア数字と、AとBの二つのラテン文字を通常用いる。十をA、十一をB、十二を10、十二分の一を0.1と表す。
例文
“十進法で720と書かれる数は十二進法では500と書かれる。”
“十二進法の小数を用いると、一ヶ月を0.1年、十ヶ月を0.A年と表せる。”
十二を底として、十二の累乗で桁を進める記数法。十二種類の数字として、0から9までの十個のアラビア数字と、AとBの二つのラテン文字を通常用いる。十をA、十一をB、十二を10、十二分の一を0.1と表す。
“十進法で720と書かれる数は十二進法では500と書かれる。”
“十二進法の小数を用いると、一ヶ月を0.1年、十ヶ月を0.A年と表せる。”