二十進法 の意味 | Babel Free
定義
二十を底として、二十の累乗で桁を進める記数法。二十種類の数字として、0から9までの十個のアラビア数字と、AからJまでの十個のラテン文字を通常用いる。十をA、十九をJ、二十を10、二十分の一を0.1と表す。
例文
“二十進法の小数では、半分を0.A、四半分を0.5、五分の一を0.4、五分の三を0.Cと表せる。”
二十を底として、二十の累乗で桁を進める記数法。二十種類の数字として、0から9までの十個のアラビア数字と、AからJまでの十個のラテン文字を通常用いる。十をA、十九をJ、二十を10、二十分の一を0.1と表す。
“二十進法の小数では、半分を0.A、四半分を0.5、五分の一を0.4、五分の三を0.Cと表せる。”