ラピスラズリ の意味 | Babel Free
/[ɾa̠pʲi̥sɨᵝɾa̠zɨᵝɾʲi]/定義
方ソーダ石グループの鉱物である青金石を主成分とし、同グループの方ソーダ石・藍方石・黝方石などの少量の鉱物が加わった宝石。鮮やかな青色を有し、世界各地で古来より装飾などに用いられた。粉末状にしたものは群青と呼ばれ顔料として用いられた。瑠璃。
方ソーダ石グループの鉱物である青金石を主成分とし、同グループの方ソーダ石・藍方石・黝方石などの少量の鉱物が加わった宝石。鮮やかな青色を有し、世界各地で古来より装飾などに用いられた。粉末状にしたものは群青と呼ばれ顔料として用いられた。瑠璃。