ゆきだるま の意味 | Babel Free
/[jɯ̟ᵝkʲida̠ɾɯ̟ᵝma̠]/定義
だるま状の雪像。積もった雪の上を転がして大きくした雪玉を大小重ね、炭団を用いて顔を、枝を刺して腕をそれぞれ作り、バケツを帽子として重ねるものが日本においては一般的。欧米では一般に雪玉を3つ重ねる。
例文
“雪だるまのように、漁夫達のかたまりがコブをつけて、大きくなって行った。(小林多喜二 『蟹工船』)”
だるま状の雪像。積もった雪の上を転がして大きくした雪玉を大小重ね、炭団を用いて顔を、枝を刺して腕をそれぞれ作り、バケツを帽子として重ねるものが日本においては一般的。欧米では一般に雪玉を3つ重ねる。
“雪だるまのように、漁夫達のかたまりがコブをつけて、大きくなって行った。(小林多喜二 『蟹工船』)”