南から吹いてくる風。夏の季語。
“仰向いて見ると、空はいつの間にか灰汁桶を搔きまぜたような色になって、そこから湿っぽい南風が、幅の[[ひろい||広い]]砂利道へ生暖く吹き下して来た。”
無料のスペイン語コースで みなみかぜ が実際の会話でどう使われるかご覧ください。