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みえ の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2

定義

  1. 【見え】見えること。見えるさま。外見。外観
  2. 三つ重なっていること。そのもの。
  3. 日本の地名。三重県、三重郡など。
  4. 【見栄】衣食住等の体裁をつくろい飾って、誇り示すこと。殊更に生活上の外観を盛んにすること。うわべを飾ること。虚栄。
  5. 三色の色糸で模様を織り出すこと。その織物。
  6. 【見得】前項の転。芝居の演技中、役者が動作または感情の頂点に達したことを示すために、殊更に目立つ態度・姿勢などをなすこと。その種類は多く、最も誇張した姿勢をなすことを大見得、元禄時代に行われた片足を踏み出してこの姿勢をすることを元禄見得、片足を柱に巻いてこの姿勢をすることを柱巻の見得、登場の役者の姿勢及び配置の何れもが一幅の絵画のようになすものを画面の見得という。また見得をなすことを、極るという。

例文

“見栄を張る”
“見得を切る、大見得を切る”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

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