はらから の意味 | Babel Free
定義
- 同じ親の子供。親を共有する人物。
- (現代日本語と同様)親を共有する人物。
例文
“四方の海 みな同胞と思う世に など波風の立ちさわぐらむ”
“彼女は私のはらからの中では一等器量がよくて、心も細やかであり明朗でもあった。”
“島にかえる娘二人は姉妹らしく、頭に手拭かぶり手に小さき包み持ちぬ。”
“四方の海 みな同胞と思う世に など波風の立ちさわぐらむ”
“彼女は私のはらからの中では一等器量がよくて、心も細やかであり明朗でもあった。”
“島にかえる娘二人は姉妹らしく、頭に手拭かぶり手に小さき包み持ちぬ。”