はら の意味 | Babel Free
/[ha̠ɾa̠]/定義
- ハラスメントの略。嫌がらせ。
- ばらの学術的表記。
- (荊棘, 荆棘)いばら、とげのある低木の総称。
- 肋肉(←あばら肉)の略。
- (草の生えた)広く平らな土地。
- まとまって組になっている物が、別々になった個々の物。またそのように扱うこと。
- 胴の、胃や腸などがある部分。胴の、肋骨より脚(下肢、うしろあし)に近い部分のうち、背骨から肋骨の出る方向にある側の柔らかい部分。尻の反対側にあたる部分は、下腹と呼んで区別することがある。また特に胃、または胃腸。
-
パラリンピックの略。 abbreviation
- 大角の略。
- 英国起源の行政区画"borough"の日本語音写。
- (薔薇)バラ科バラ属の木の総称。特にその樹木のつける花。(夏の季語)
- ものを人や動物の胴に見立てて腹にあたる部分。もののふくらんだ部分。
-
パラレルの略。 abbreviation
- (薔薇)色の一つ。薔薇色。
- 人の、ものを深く考えたり考えをしまっておいたりする部分。また深い考え。心中。腹づもり。魂胆。
- 度量。度胸。
- 懐中。懐。財布。
- 【腹】定常波で、最大限に振動している部分。
- 昆虫の主な体節のひとつ。胸の下にある。
例文
“対義語: 背、”
“対義語: 背、背中”
“腹を読む。”
“南蛮寺を建てた原因はな、例の途方もない財産を、一所に集めるためだったのさ。集まったところでふんだくってやれ、つまりこういう腹だったのさ。”
“腹をくくる”
“腹をすえる”
“彼は腹が痛まない。”
“対義語: 節”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。