てにをは の意味 | Babel Free
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例文
“私は今は、にへなみ・にふなみ何れにしても、格のてにをはなる「の」と「いみ」との熟したもので、即、にふのいみ(忌)といふ語であるらしいことを附記して、考証の衣を著せられない、哀れな此小仮説をとぢめねばならぬ。”
“普通に歌はなり、けり、らん、かな、けれ抔(など)の如き助辞を以て斡旋せらるるにて名詞の少きが常なるに、この歌に限りては名詞極めて多く「てにをは」は「の」の字三、「に」の字一、二個の動詞も現在になり(動詞の最(もっとも)短き形)をり候。”
“使用局面により、積極的な用法と消極的な用法がある。”
“けれども、先日、私は、作家の書簡集、日記、断片をすべてくだらないと言ってしまった。いまでも、そう思っている。よし、とゆるした私の書簡は私の手で発表する。以下、二通。(文章のてにをはの記憶ちがいは許せ。)”
CEFRレベル
B1
中級
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
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