つめ の意味 | Babel Free
定義
- [生物] 有羊膜類(爬虫類・鳥類・哺乳類)の指趾の先端を覆う板状の角質部分。
- ものを容器に詰めること。
- [生物] 1のうち、特にヒトの爪(扁爪)。
- 将棋で勝敗が決する場面。また広くチェスなど他のボードゲームについても言う。
- [音楽] 弦楽器に使う爪状の道具(琴爪や義爪)。
- 派生して最後の重要な局面のこと。
- 物を引っかけたり吊るしたりしてとめるための、鉤状の道具。
- 機械についている、語義1の形をした小片。「雁木車の爪」
- 辞書の前小口にある、見出し語の最初の一字などを印刷した印。検索の便宜のために設けられる。
-
けちで欲深いこと。 dated
例文
“蹄(⁽ʷᵖ⁾^(ひづめ)。多くの植物食動物⁽ʷᵖ⁾が具える)、鉤爪(⁽ʷᵖ⁾^(かぎづめ)。多くの肉食動物⁽ʷᵖ⁾と、ほぼ全ての現生爬虫類および現生鳥類が具える)、扁爪”
“引っ越しの荷物を段ボール詰めにする。”
“詰めが甘かったので犯人に逃げられた。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。