つき の意味 | Babel Free
/[t͡sɨ̥ᵝkʲi]/定義
- すぐ後に続くこと。また、そのもの。
- 衣服などの破れた部分にほかの布を当てて縫うこと。また、その布。
- 地球の周囲を公転する唯一の天体。地球の自然衛星。ムーン。
- 手又は長い柄のあるもので突くこと。
- 尽きること。もうないこと。おわり。
- 幸運。運。
- 古代日本で用いられた、主に食物を盛る容器。鉢より浅く、皿より深い。
- すぐそばに続くこと。となり。
- 《俳句》(月(1)のうち、特に)秋の月。
- 武術、武道における攻撃の一。
- すぐ下の地位。文脈により、すぐ上の地位。
- (語義1を一般化して)惑星の周囲を公転する天体。衛星。
- 決まり手の一つで、面につく突き垂に、正面より竹刀の先端を刺しぬくようにあてること。
- この先に訪れる同様の機会。
- 月(1)の光。月光。ムーンライト。
- 決まり手の一つで、咽喉を切先で刺しぬくようにあてること。
- (人馬の継ぎ立てをすることから)宿場。宿駅。
- 月(1)が地球の周囲を1回公転するのにかかる時間。
- 決まり手の一つで、面につく突き垂に、正面より木槍を刺しぬくようにあてること。
- 暦法によって月(5)にほぼ等しいとされる期間。グレゴリオ暦では1年に12ある。
- 決まり手で、上胴、下胴、喉、左小手、肩を正面より木銃を刺しぬくようにあてること。
- 決まり手の一つで、胴や喉を正面より刺しぬくようにあてること。
翻訳
Español
luna
例文
“俳句でただ「月」と言った場合この意味であり、秋の季語である。”
“和語系の助数詞では「半月”
“漢語系の助数詞では「1箇月”
“運のつき”
“つきが回ってきた。つきに見放された。”
“次の日”
“次の駅”
“次の空欄を埋めなさい。”
“次のような説明があった。”
“次の間”
“部長の次が次長、その次が課長だ。”
“落ち込むな。まだ次がある。”
“もう次はないから気をつけなさい。”
“東海道五十三次”
“継ぎの当たった服”
CEFRレベル
A1
入門
この単語はCEFR A1語彙に含まれます——入門レベル。
この単語はCEFR A1語彙に含まれます——入門レベル。