つかいみち の意味 | Babel Free
/[t͡sɨ̥ka̠imʲit͡ɕi]/定義
(それを)使うことよって有意義な結果を得ようとしたときの適当な使用の方法や目的。
例文
“使い道がない”
useless; having no utility
“アメリカの富豪は、必ず自らの科学研究所をもっている。だが日本の富豪の金の使い道といえば、公会堂か、学校への寄附にきまっている。”
“こういう人も使い道によっては世の中の役に立つ。たとえば石垣のような役目に適する。”
“白瓜は漬け物のほかに使い道はないようであるが、それだけでも十分にその役目を果たしているではないか。”
CEFRレベル
B1
中級
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。
この単語はCEFR B1語彙に含まれます——中級レベル。