しらくも の意味 | Babel Free
/[ɕiɾa̠kɯ̟ᵝmo̞]/定義
- 白い雲。しろくも。白雲^((はくうん))。
- 頭部にできる白癬。いわゆる白癬菌などの糸状菌によって生じる皮膚病。
例文
“後居而 吾恋居者 白雲 棚引山乎 今日香越濫”
“書斎から見ると、甕の水に青空が落ちて、其処に水中の天がある。時々は白雲が浮く。”
“虎膏は狗嚙瘡を治し、下部に納れば痔病で血下るを治し、内服せば反胃^((かく))を治し、煎消して小児の頭瘡白禿^((しらくも))に塗ると『本草』に見ゆ。”
“後居而 吾恋居者 白雲 棚引山乎 今日香越濫”
“書斎から見ると、甕の水に青空が落ちて、其処に水中の天がある。時々は白雲が浮く。”
“虎膏は狗嚙瘡を治し、下部に納れば痔病で血下るを治し、内服せば反胃^((かく))を治し、煎消して小児の頭瘡白禿^((しらくも))に塗ると『本草』に見ゆ。”