くち の意味 | Babel Free
/[kɯ̟̊t͡ɕi]/定義
- 人間など動植物が飲食物を摂取するための、穴状に顔に開いた器官。
- 飲食。味覚。
- 物や人の出入り場所や、物を出し入れする場所。
- 出入りする場所に近い方。
- ものの端。
- 物事の始め。
- 物が入り込む事がある所。
- 就職先・縁談先など。
- ある物事をいくつかに分割したうちの一部分。
- 発声器官。また話しぶり。言葉。
- そのような種類の人間。
- 食べさせるべき家族。
例文
“どんなものでも丸飲みできる大きな口を持っている。”
Its massive mouth can swallow whole anything whole.
“瓶の口は細くて、飲みにくい。”
The bottle's opening is narrow and hard to drink from.
“書く口が違う。”
You can tell it's a different writer by the style.
“行ける口”
able to down a drink
“彼は酒を飲める口だ。”
He can really down drinks — he's quite a drinker.
“飲める口”
a good drinker (someone who can hold their liquor)
“日本人の口に合わせた料理”
Food adapted to Japanese tastes
“その中に地方の中学教員の口があるが行かないかと書いてあった。”
In it he wrote that there was an opening for a middle school teacher in the country and asked if I'd go for it.
“大口を開ける”
“口が肥える”
“登山口 / 戸口 / 上がり口”
“口能登 / 道の口”
“開け口。切り口”
“宵の口。秋口”
“口がうまい。口が悪い。口を慎む。口を開く。口を閉ざす。口がきけない。口を封じる。”
“いける口。”
“かく言う自分も若い頃に夢中になった口ではあるのだが。”
“口を減らす。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。