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くち の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2
/[kɯ̟̊t͡ɕi]/

定義

  1. 人間など動植物が飲食物を摂取するための、穴状に顔に開いた器官。
  2. 飲食。味覚。
  3. 物や人の出入り場所や、物を出し入れする場所。
  4. 出入りする場所に近い方。
  5. ものの端。
  6. 物事の始め。
  7. 物が入り込む事がある所。
  8. 就職先・縁談先など。
  9. ある物事をいくつかに分割したうちの一部分。
  10. 発声器官。また話しぶり。言葉。
  11. そのような種類の人間。
  12. 食べさせるべき家族。

例文

“どんなものでも丸飲みできる大きな口を持っている。”

Its massive mouth can swallow whole anything whole.

“瓶の口は細くて、飲みにくい。”

The bottle's opening is narrow and hard to drink from.

“書く口が違う。”

You can tell it's a different writer by the style.

“行ける口”

able to down a drink

“彼は酒を飲める口だ。”

He can really down drinks — he's quite a drinker.

“飲める口”

a good drinker (someone who can hold their liquor)

“日本人の口に合わせた料理”

Food adapted to Japanese tastes

“その中に地方の中学教員の口があるが行かないかと書いてあった。”

In it he wrote that there was an opening for a middle school teacher in the country and asked if I'd go for it.

“大口を開ける”
“口が肥える”
“登山口 / 戸口 / 上がり口”
“口能登 / 道の口”
“開け口。切り口”
“宵の口。秋口”
“口がうまい。口が悪い。口を慎む。口を開く。口を閉ざす。口がきけない。口を封じる。”
“いける口。”
“かく言う自分も若い頃に夢中になった口ではあるのだが。”
“口を減らす。”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

この単語を文脈で学ぶ

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