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かしら の意味 | Babel Free

名詞 CEFR A2

定義

  1. 動物の首から上の部分
  2. 人形の首から上の部分
  3. もつ焼きで、豚の頭の肉
  4. 髪の毛
  5. 能で、扮装に用いる仮髪
  6. 物などの一番上
  7. 集団などの一番先。先頭。筆頭
  8. 統領
  9. 漢字の上部に位置する構成要素。「宇」の「宀(ウ冠)」、「笹」の「竹(竹冠)」など。かんむり。
  10. (助数詞)
  11. 動物を数えるのに用いる
  12. 仏像を数えるのに用いる
  13. 頭にかぶるものを数えるのに用いる
  14. 大名などを数えるのに用いる

例文

“長男の一郎を頭に三人の子がいる。”
“妙国寺で死んだ十一人のためには、土佐藩で宝珠院に十一基の石碑を建てた。箕浦を頭(かしら)に柳瀬までの碑が一列に並んでいる。”
“翌朝(よくあさ)になると、お母さんが直に鳶頭(かしら)を呼びにやって、右の話をいたし、一時(いちじ)粂之助の暇(ひま)を取って貰いたいと云う。”

CEFRレベル

A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。

関連項目

この単語を文脈で学ぶ

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