うだつ の意味 | Babel Free
定義
- うだち。梁の上に立てて棟木をのせる短い柱。現在では一般に束柱、真束等と称する。
- うだち。西日本を中心に、古くに見られた建築様式で、屋根のついた小さい土壁の1階屋根と2階屋根の間に張り出すように設けられているもの。もとは防火のためのものであったが、装飾を施すようになり、家の格の象徴となった。
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
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