いぬ の意味 | Babel Free
定義
- 哺乳類食肉目イヌ科イヌ属の動物、学名は Canis lupus familiaris(以前は、種小名を除きCanis familiaris)。しばしば家畜にされ番犬として使われる。
- 十二支の11番目。
- (接頭辞)似而非・むだ・罵吻の意。
- いぬの学術的表記。学名Canis lupus familiaris。
- (番犬が従順であることから)子分、手下。
- 年・月・日・時刻の名の一つ。その内11番目の劃。
- (よく鼻が利くことから)スパイ。間者。
- 方角の一つ。方位角300度。
- (隠語)警察官のこと。
- 取るに足らないもの、つまらないもの、にせもの。「イヌサフラン」「イヌタデ」「イヌマキ」など、動植物の名称の一部に使われる場合もある。(例外として「イヌノフグリ」は、犬の陰嚢の姿にちなむ)
例文
“犬死に”
“いぬアカシア”
“いぬじに”
“いぬざむらい”
CEFRレベル
C2
熟達
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
この単語はCEFR C2語彙に含まれます——熟達レベル。
Know this word better than we do? Language is a living thing — help us keep it growing. Collaborate with Babel Free