あめ の意味 | Babel Free
/[a̠me̞]/定義
- 上方の空。
- 広範囲にわたって空から水が滴状になって落ちてくる天候又はその落ちてくる水滴。レイン。
- 口に含み溶かして食べる固形又は粘性の強い液状の菓子。デンプン質を糖化することにより作られる。
- ビワマス(まれにアマゴ;ともにサケ科の淡水魚)の地方名。鯇(あめのうお)、雨の魚とも。
- 大豆の煮汁。
- (語義1を受け)神等の形而上の存在が住む世界。
- 途切れず流れ続けたり、降り続けることのたとえ。
- (語義2を受け)神等の形而上の存在。
例文
“血の雨が降る。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。