あし の意味 | Babel Free
/[a̠ɕi]/定義
- 舌が食べ物や飲み物などに触れたときに起こる、甘い・辛い・しょっぱい・エグい・渋い・うまいなどの心の動き。飲食物等に含まれる化学物質が舌の感覚器官に受容されることによって生じる感覚。味覚。
- アジ目・アジ亜目・アジ科に含まれる魚の総称。
- トモエガモの別名。
- 気の利いたさま。
- 人や動物の体を支える部分。
- イネ科の植物。水辺に群生し、葦簀や茅葺き屋根等に使われる。「悪し」と発音が同じため「ヨシ」と言い換えられて定着し、学術的に用いられる和名もヨシとなっている。
- 鯵の学術的表記。
- 経験によって感得する楽しさ。悦楽。感興。
- 1の内のマアジ。
- (足・脚)人の後肢全体。
-
「アジテーション」の略。 abbreviation
- ものごとの持つ深み。表面的には強く現れていないが、対象について知るにつれて分かってくる良さ。[[#形容動詞]]も参照。
- (足)人の後肢のうち、くるぶしから先の部分。
- 手の良し悪しの感覚。
- (脚)人の後肢のうち、股関節からくるぶしまでの部分。
- (足)動物の体を支え、移動に用いる器官。
- (足・脚)地面から離れて使用することが目的である道具などで、接地してその道具を支える部分。
- (足)ものごとの末端部分。
- (足)歩み、歩、進行状況。
- (足)交通手段。
- (足)手段となる資金・現金。おあし。
- (脚)漢字の下部に位置する構成要素。「照」の「灬(れんが)」など。
- ある点から直線または平面に対して引いた垂線と、その直線や平面との交点。
例文
“椅子の脚”
“一足違いで間に合わなかった。”
“足が早い”
“町へ行く足が無い。”
“足が出る”
“贅沢の味を覚える。”
“味のよい手、悪い手。”
“だから、ははんそうか、さてはだれかその用人の身内の者がお手討ちの恨みを晴らすために、あんな左の目のない生首をこしらえて、味なまねしやがったんだなと思いましたからね、すぐにおやじへきいたんでがすよ。”
CEFRレベル
A2
初級
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。
この単語はCEFR A2語彙に含まれます——初級レベル。